【G1 NHKマイルC】 軸馬情報

【G1 NHKマイルC】 軸馬情報

2020年5月7日 0 投稿者: 軸研究




いつも、軸馬総合研究クラブを閲覧頂き、有難う御座います。
5/10(日)NHKマイルC2020が東京競馬場で開催されます。

軸馬総合研究クラブでは、メインレースの軸となる馬を無料公開中。


期待値が高い馬をピックアップしています。





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先週開催された天皇賞(G1)

鉄板とまで言い切らせていただきましたフィエールマンですが、見事に勝利しましたね。

単勝オッズが2倍以上あったのが、不思議なくらい自信がありました。最後はかなりヒヤヒヤしましたが、しっかりと勝ち切りましたね。

レース後インタビューでルメール騎手は、「楽勝かと思った」と言っていましたから、やはりこのメンバーでは、断トツだったのでしょうね。

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<実際に配信した内容>

京都11R【坂を制するものがレースを制す】
天皇賞・春(G1)
総合結論【14】フィエールマン

なんだ1番人気か。そう思うのだろうが、ここは逆らえない。

京都3200mのレースは天皇賞・春のみのレースで、坂を2度超える特殊なコース。

過去10年で、連対馬の上がり平均は稍重馬場の年を入れても35秒を切る。つまり、直線スピード勝負になる事が殆どだと言える。この時点でメイショウテンゲンのような上がりのかかる展開でしか台頭しない馬は消すことになる。
そう考えると、フィエールマンは、スピード勝負にはもってこいのはず。実際に昨年のこのレースも4角先頭の強気の競馬で押し切っている。(上がり34.5)
枠、馬場、休み明けと不安要素が嫌われているようだが、全く問題にならないし、むしろそれでオッズが甘くなるのならば美味しい。

凱旋門賞の時は絶不調状態で、現地パドックでは関係者からも心配な声が挙がるほどだった様子。しかし、次走の有馬記念では、立て直し、早めに捲る強気な競馬。

状態はそれより断然良いとの事なので、もはや負ける理由が無いだろう。
ここは鉄板級の評価をする。  



このメンバーの中では、どう考えても鉄板級でしたよね。

2,3着が低評価の日経賞組が台頭したので、個人的にはなんとも言えませんが、単勝はがっつりと取らせていただきました。


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また、土曜の東京メインの青葉賞(G2)についても配信させて頂きました。


<実際に配信した内容>
東京11R【ここは必ず権利を取る】
青葉賞(G2)
総合結論【1】フィリオアレグロ


まずは前走を振り返りたい。

稍重馬場とはいえ、1000m通過63.2秒と超スローペース。
それならば、前にいた2着馬と、早めに動いた勝馬で決まったのは納得。
全く悲観する内容ではなかったという事を強調したい。

また、騎乗するレーン騎手は、天皇賞春でもキセキ騎乗オファー断念しているのは、移動制限があったのはもちろんだが、所属する堀厩舎のこの馬への騎乗したいという事も少なからず関係はあるだろう。

新馬戦、共同通信杯と、馬場には恵まれなかったが、パンパンの良馬場で、さらに力を発揮するはず。

絶好の内枠を引いて、権利取りは確実に出来るとみて、軸馬に推したい。




内をすくって来たかと思いきや、最後の最後に外から差されて3着。惜しくもダービー権利届かずでしたね。

先週は土曜・日曜と共に1番人気の提供になってしまいましたが、3着、1着だったので、お許しください(苦)(※土曜の青葉賞は朝配信の段階では2番人気でした。。。)我々としましては、鉄板級の馬以外は、ガチガチの1番人気は避けていくのが基本方針ですので、今週以降もどうぞ参考にしてください。



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今週は、NHKマイルカップが行われます。

このレースの位置づけについては、たびたび議論に上がるとは思いますが、G1であることには変わりないので、かなり面白いメンバーが揃ってきています。有力馬は、桜花賞2着レシステンシア、毎日杯覇者サトノインプレッサ、NZT覇者ルフトシュトローム、サクセッション、シャインガーネットなど重賞勝利馬も多数出走予定です。

中でも注目しているのは、ルフトシュトローム前走のNZTは不利がありながら、外をまわして差し切った。かなり大味な競馬ながら、力はかなりあるとみています。さらにこの馬は、前走のNZTのレース前の段階で、NHKマイルカップは、レーン騎手の騎乗が内定していたという事です。もちろんその情報を掴んでいたので前走も軸馬に推奨させて頂いたのですが、堀厩舎がレーン騎手で来るということは、当然勝ち負けになるからという事だと思います。

今回ルメール騎手、武豊騎手等、乗り替わりが多々発生していますが、様々な事情がからんでいます。そういった事情も含めて会員様には解説していけたらと思います。


現在、我々が狙っているのは、*******


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