菊花賞 有料情報②

バビットは前走のセントライト記念で逃げ切り勝ちを納めましたが、走破時計の遅さが指摘されています。
しかし、この時の中山は例年よりもかなり時計のかかる馬場であったので、一概に例年の走破時計と比較できるものではありませんし、むしろ個人的にはかなり評価できる走りだったと確信を持っています。
また、この時の仕上げに関しても、菊花賞を見据えて8分仕上げで挑んだ一戦でった事も含めると、本番でもコントレイルを苦しめる馬になってもおかしくないはずです。

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